セントオーロ

ローリエクラウンの由来
「ローリエクラウン」〜月桂樹の王冠〜 葉がよく繁り、薫りもよい月桂樹は古代より旅のお守りや魔よけ、幸せの象徴として尊ばれてきました。指輪に刻まれた「ローリエクラウン」が人生という旅のお守りになるでしょう。*月桂樹:地中海沿岸原産の常緑樹で、【学名】 Laurus nobilis 「Laurus」はラテン語で「誉め讃える」の意味を持ち、葉枝で作った月桂樹の冠は、オリンピックなどの勝者に贈るものとしてよく知られています。葉はすがすがしい涼感を伴った芳香を持ち、古代より多様に利用されてきました。